CVC2またはCVVと呼ばれる番号

CVC2またはCVVと呼ばれる番号

カジノでのチップ購入はキャッシングと同じ扱いになることもあるので、キャッシングのできないクレジットカードだとオンラインカジノで使えないケースもありえます。ただ、ひとつのカジノで使えないからといって、すべてのカジノで使えないということではありません。

コレは、VISAやMasterのクレジットカードの裏のサイン欄あたりに通常の印刷されてる3桁の暗証番号のことデス。更に、実際の情報の送信・受信も、SSL等のセキュア・サーバーを通して行われてるので、心配ありません(ぎりぎり私は数年にわたる数百回の使用を通して一度もカードのトラブルはありません)。

それと、他人名義のクレジットカードを使うことは絶対に避けてください。賢く購入できなかった場合でも、別系列のカジノで試すと問題なく購入する事は良くあります。

なお、近ごろは、オンラインカジノやNETellerで使えないクレジットカードがかなり出てきてます。最近発行をされたクレジットカードにはCVC2またはCVVといわれる番号がかいてあります。

JCBが使えるオンラインカジノは、いまのところありません。Diners(ダイナースクラブ)はマイクロゲーミング系カジノで使えます。

現在は、入金をクレジットカードで行う人が圧倒的に一杯ようです。最悪の場合、カジノでの残高は凍結されて引き出しができなくなります。

クレカというと、セキュリティを心配する人が多数ですけど、情報の漏洩はオンラインカジノが各国政府から受けているライセンスのなかで厳しく禁止されてます。手数料もやはりかからず、誰でも持ってるので当然かもしれません。

このCVC2が皆無カードはオンラインカジノで使えない事が多数ので気をつけてください。AmericanExpress(AmericanExpressCompany)も、ほとんどオンラインカジノでは使えません。

家族のものであってもダメです。殆どのオンラインカジノではVisa(ビザ)とMasterCard(マスターカード)しか使えません。

ふつうの16桁のカード番号に加えてこの番号を確認する事によって、伝票盗用(スキミング)による偽造カードや、オンライン上のデータベースから盗み出されたカード番号による利用を防げます。